岡本太郎の名著の一。

兄から譲り受けたもので、社会人として8年目を迎えようとする今読み返してみると、心に響く内容。以前よりもより強く内容への共感が生じるのは人間的成長のためか、社会人としての疲弊に基づくものか。

きつい方を選ぼう。

人生の方向性に悩んだときに繰り返し読みたい良著。

 

カテゴリー: BOOK

たかくら3

たかくら三兄弟の三男坊。

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